小悪魔マカロン
ライチのお菓子
本当に久しぶりの更新になってしまいました。
3月の震災からお教室のことがずいぶん変わってしまい、方向性が見えないまま何とかお菓子教室だけは。。。とやってきたように思います。
さて、もう7月。今年の夏は息苦しいほどの猛暑になっています。
そんな可でも、何とか美味しいお菓子を召し上がっていただこうと、テーブルコーディネートに工夫を凝らし、甘さや脂肪分を極力減らしたりして、清涼感のあるお菓子つくりをしています。
さて、そんな中、先日作ったのは、ライチのアントルメ。
芳醇で上品な香りで、バターは全く使用しないこのお菓子。香りと口当たり・・・それから色合いがなんともいえず美味なるアントルメです。
奥はフレッシュバナナのダクワーズ。こちらもアイスサンドのように冷たく冷やして召し上がれ

3月の震災からお教室のことがずいぶん変わってしまい、方向性が見えないまま何とかお菓子教室だけは。。。とやってきたように思います。
さて、もう7月。今年の夏は息苦しいほどの猛暑になっています。
そんな可でも、何とか美味しいお菓子を召し上がっていただこうと、テーブルコーディネートに工夫を凝らし、甘さや脂肪分を極力減らしたりして、清涼感のあるお菓子つくりをしています。
さて、そんな中、先日作ったのは、ライチのアントルメ。
芳醇で上品な香りで、バターは全く使用しないこのお菓子。香りと口当たり・・・それから色合いがなんともいえず美味なるアントルメです。
奥はフレッシュバナナのダクワーズ。こちらもアイスサンドのように冷たく冷やして召し上がれ


コーヒーコーディネーター資格を目指して
自分の作ったケーキやパンに合う飲みもの、食後の飲み物。
紅茶も大好きだけれど、コーヒーも大好き。
種類も豊富で奥が深いコーヒー・・・。
今年に入ってから、かねてより勉強したかったコーヒーのことをもっときちんと理解したいと始めた
『コーヒーコーディネーター養成講座』
地震でコレクションしてきたコーヒーカップは全て無くなってしまいましたが
何とか勉強を開始することができました。
そして、本日 初!
焙煎!!
でも、やはり難しい!!
今日はずいぶんと焦がしてしまいました・・・。

思っていたよりも生豆って膨らむのね。
もう、色がついてはぜてきた頃には、網のなかがパンパンになってしまっていて、なかで豆が身動き取れない・。
結果、焦げてきて途中で断念。
今度はもう少し量を減らしてみます。
めげずに再チャレンジします!!
紅茶も大好きだけれど、コーヒーも大好き。
種類も豊富で奥が深いコーヒー・・・。
今年に入ってから、かねてより勉強したかったコーヒーのことをもっときちんと理解したいと始めた
『コーヒーコーディネーター養成講座』
地震でコレクションしてきたコーヒーカップは全て無くなってしまいましたが

何とか勉強を開始することができました。
そして、本日 初!
焙煎!!
でも、やはり難しい!!
今日はずいぶんと焦がしてしまいました・・・。


思っていたよりも生豆って膨らむのね。
もう、色がついてはぜてきた頃には、網のなかがパンパンになってしまっていて、なかで豆が身動き取れない・。
結果、焦げてきて途中で断念。
今度はもう少し量を減らしてみます。
めげずに再チャレンジします!!
桜のダクワーズ
今日は、お菓子のレッスン
『桜のダクワーズ』を作りました。
桜、茨城の桜はきれいに満開になっています。
『お花見』
は自粛すべきか、すべきでないか・・・考えるところではありますが、とりあえず桜はいつもの年と同じく 美しく咲いています。
私も 宴会、と言うことではなく純粋に昼間のきれいな桜を眺めて、季節を感じ、心癒されています。
そんな心癒される さくらのお菓子です。

sakuraダクワーズ
材料▲ダクワーズ生地 g
アーモンドプードル 40
薄力粉 10
粉糖 35
卵白 65
砂糖 15
▲sakuraのガナッシュ 上記の2倍分・作りやすい分量
sakuraエキス 40
ホワイトチョコレート 130
生クリーム 60
▲桜の花の塩漬け 適宜
作り方ダクワーズ生地
卵白と砂糖でメレンゲを作る。
ふるった粉類を加え、さっくりと合わせる。
丸口金をつけた絞り袋に入れて7cmの丸に絞り出す。
粉糖を2回ふりかけて200℃のオーブンで10~15分焼く。
sakuraのガナッシュ
温めた生クリームをチョコレートに加えて、チョコレートを溶かす。
sakuraエキスを加える。
絞れる固さまで冷やし固める。
Table salon 主宰 松永寛子
レシピの無断転用・転載・コピーを禁じます

『桜のダクワーズ』を作りました。
桜、茨城の桜はきれいに満開になっています。
『お花見』
は自粛すべきか、すべきでないか・・・考えるところではありますが、とりあえず桜はいつもの年と同じく 美しく咲いています。私も 宴会、と言うことではなく純粋に昼間のきれいな桜を眺めて、季節を感じ、心癒されています。
そんな心癒される さくらのお菓子です。

sakuraダクワーズ
材料▲ダクワーズ生地 g
アーモンドプードル 40
薄力粉 10
粉糖 35
卵白 65
砂糖 15
▲sakuraのガナッシュ 上記の2倍分・作りやすい分量
sakuraエキス 40
ホワイトチョコレート 130
生クリーム 60
▲桜の花の塩漬け 適宜
作り方ダクワーズ生地
卵白と砂糖でメレンゲを作る。
ふるった粉類を加え、さっくりと合わせる。
丸口金をつけた絞り袋に入れて7cmの丸に絞り出す。
粉糖を2回ふりかけて200℃のオーブンで10~15分焼く。
sakuraのガナッシュ
温めた生クリームをチョコレートに加えて、チョコレートを溶かす。
sakuraエキスを加える。
絞れる固さまで冷やし固める。
Table salon 主宰 松永寛子
レシピの無断転用・転載・コピーを禁じます









